外装エイプカスタムその23.Ape100フェンダーレス化【保安基準対応・取り付け手順と注意点】 前回。Apeのフェンダーレス化に取り組みましたが、純正フェンダーを外したためにリフレクターも無くなってしまったので、保安基準を満足さない状態になってしまいました。今回はその問題を解消するとともに、三角ステッカーも再装着することにしました。 2023.08.27外装
外装エイプカスタムその22.Ape100フェンダーレス化+バックミラー・ナンバーボルト交換で外装を一気にリフレッシュ 外装カスタムの定番であるフェンダーレス化。お尻周りをスッキリさせてくれる半面、Ape独特のスタイリングを大きく変えてしまう(かもしれない)諸刃の剣です。今回はSP武川のフェンダーレスキットを格安で入手したので思い切って取り組もうと思います。 2023.08.11外装
電装系エイプカスタムその21.NGKパワーケーブル(プラグコード)交換でApe100の点火系をリフレッシュ イグニッションコイルで発生させた点火用の電気を伝達するのがプラグコード(プラグケーブル)。電気抵抗を極力抑え、ノイズの発生しにくい社外品に交換することで点火性能がアップし、加速力や燃費の向上が見込めるそうなので、早速トライしてみました。 2023.07.17電装系
電装系エイプカスタムその20.MINIMOTO パワーレブCDI交換でApe100の点火タイミングを最適化 オークションを徘徊していた時に目に留まったパーツ、CDI。点火に関する電装パーツですが、正直どの製品が良いのか、自分のバイクに合うモノなのかがわかりません。チューニングしたマシン向きのパーツのようですが、果たして・・・ 2023.06.19電装系
外装エイプカスタムその19.Ape100ハンドル回り仕様変更【集合スイッチ交換で操作性を大幅改善】 Apeの純正ウインカースイッチはプッシュキャンセル式ではなく、とても使いにくいので集合スイッチを付けました。また、今回ハンドルをXRモタード純正のものにしたついでに、ハンドルグリップ・クラッチレバー・スロットルコーンも変更しました。 2023.05.28外装電装系
外装エイプカスタムその18.Ape100フロントブレーキディスク化(作業編)【XRモタード流用・実践レポート】 Apeをディスク化するにあたり、構成パーツの調査など色々準備をしてきましたが、ある時見ていたネットオークションでXRモタードの前後足回りを見つけ、即落札。これまでの調査はどこへやら、全移植という形でディスク化を行うことになりました。 2023.05.21外装
外装エイプカスタムその17.Ape100フロントブレーキディスク化(お勉強編)【6つの方法を徹底比較】 Ape初期モデルのウィークポイントとも言えるドラムブレーキ。これをディスクブレーキ仕様にするのがApeカスタム定番メニューの1つです。今回はフロントブレーキをディスク化するにあたって、その方法を色々調べていたので、その内容をご紹介します。 2023.05.20外装
外装エイプカスタムその16.Ape100フロントダウンフェンダー加工【見た目カスタムで雰囲気を一変】 泥ハネ防止のため自作ダウンフェンダー化を行ったマイApeですが、ノーマルフェンダーは前後の長さが短いため、石や泥ハネがどうしても抑えきれていませんでした。今回は実用性向上のため、フェンダーを少し加工してさらなるハネ対策を行いました。 2023.05.13外装
外装エイプカスタムその13.ビキニカウル装着【見た目をスポーティに変えるプチカスタム】 Apeのイメージチェンジのため、汎用のビキニカウルを装着しました。汎用品なのでボルトオン装着とはいきませんでしたが、簡単な工夫で装着出来ました。いかにもバイクらしい雰囲気になり、車格が上がったような仕上がりに満足のカスタムです。 2023.04.23外装
電装系エイプカスタムその12.Ape直流化キットを自作してみた【初心者でも成功】 初期モデルのApeは電装系を交流電源のみで賄っているため、直流電流で動作するタコメーターやUSB電源等のアクセサリーを付けることが出来ません。そこで、交流電流を直流電流へ変換する部品を自作し、アクセサリーパーツを付けられるようにしました。 2023.04.02電装系